[新] 要博士の異常な映画愛 勝手にセリフ変えてみました 『市民ケーン』『風と共に去りぬ』




◇放送局・放送日時
テレビ東京・2017/10/17(火)・0:12~

◇内容(なんとなく)

映画の1シーンに新しいセリフをあてて遊んでみる
「異常な映画愛会員」から届いた作品を評価
「ドッカン」⇔「ジワッと」
「切れ味」⇔「熟成」

★『市民ケーン』(1941年公開)

監督・脚本・主演はオーソン・ウェルズ(監督デビュー作)

1分でわかる「市民ケーン」

◆演説シーン

・ピンネタ
上田誠(ヨーロッパ企画)

・どうせ起きたら
上田誠(ヨーロッパ企画)

・前説
※ロング
せきしろ

◆スーザンに出ていかれるシーン

別れ
※SFテイスト
上田誠(ヨーロッパ企画)

魔女
※画面全部に注意
西垣匡基(ヨーロッパ企画)

◆スーザンがオペラのレッスンを受けるシーン

♪TKサウンド
土屋亮一(シベリア少女鉄道)

◆映画の象徴となるある物をケーンが見つける重要なシーン

♪○○ボール
吉崎真理(NEXTEP)

◆番組未公開アテレコ

★『風と共に去りぬ』(1939年公開)

アカデミー賞9部門を受賞

1分でわかる「風と共に去りぬ」

◆有名なラストシーン

・現場からは以上
せきしろ

・おもしろかった?
せきしろ

◆アシュレーがメラニーと結婚すると知りショックを受けるシーン

・ドラマの話
西条みつとし(TAIYO MAGIC FILM)

・第2の○○
土屋亮一(シベリア少女鉄道)

・女優
村上建志(フルーツポンチ)

◆アシュレーにフラれたのをバトラーに聞かれていたシーン

・陶器の精
がじん祥太

◆スカーレットが怪我した兵士の看護に行ってあまりの悲惨さに言葉を失うシーン

・製造現場
がじん祥太

◆アシュレーに妻のメラニーをよろしくと言われる切ないシーン

・若手芸人
土屋亮一(シベリア少女鉄道)

◆アシュレーをあきらめるよう父親に説得されるシーン

・インスタ
※ある物をアレに例えた
西垣匡基(ヨーロッパ企画)

◆番組未公開アテレコ

【ニュース映画】

日本の昔のニュースに新しいニュース原稿をあててみた

◆2歳なのに読み書きができるスゴい坊やを紹介(1956年)

・素足の坊や
※石田純一
西垣匡基(ヨーロッパ企画)

【告知】
オンエアされなかった作品は番組HPで観られます

【募集】
視聴者からの応募もお待ちしています
詳しくは番組HPまで

◇出演者
要潤

A先生(バッファロー吾郎)、ノブ(千鳥)

田中えみ、小松春佳

◇クレジット(一部)
<ナレーター>野崎昌一、前田真理子

<声の出演>川崎恵理子、うすいたかやす、澁澤祐介、染野優海

<構成>伊藤正宏、アサダアツシ、せきしろ、西垣匡基

<イラスト>今野さと子

<映像提供・監修>ブレーントラスト

<ディレクター>手塚裕子、小野寺譲二、金孝義、小林そら、佐藤絵理

<演出>吉崎真理

<プロデューサー>須藤景子

<総合演出・プロデューサー>太田勇

<チーフプロデューサー>村上徹夫

<制作協力>NEXTEP

<製作著作>テレビ東京

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