発展途上人サミット 橘田いずみ、鈴木咲、五木あきら、池澤あやか、姫乃たま




◇放送局・放送日時
TOKYO MX・2018/1/19(金)・2:10~

◇内容(なんとなく)

発展途上人とは?
今よりもっといい自分を目指す人

人生グラフで転機を振り返る

◆橘田いずみ(声優)

「ミルキィホームズ」として全国で大型ライブ
「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」主人公役

集団に馴染めない
子供の頃はどん底人生だった

声がコンプレックス
今はずっと裏声でしゃべっている

低い声を褒められて声の仕事がしたいと思った

餃子が好きで年間400回食べる
2014年に宇都宮愉快市民に任命された

餃子レシピ本を出版して餃子教室も開催

『本日も餃子日和。』

(※Amazonへリンク)

ギョウザディナーショー

鞭で叩くのが好き

百合も好き

◆鈴木咲(グラビアモデル)

SUPER GT イメージガールとして注目を集め
Aカップを武器に活躍中

鈴木咲2nd写真集『SAKI』

(※Amazonへリンク)

10歳で人付き合いに悩み目が死ぬ

騙されてグラビアモデルに
事務所社長が勝手にグラビア撮影のオーディションに応募

16歳で初めての水着グラビアに挑戦

サブカルチャーが好きなのに理解してもらえず事務所を辞めた

事務所が変わって趣味を理解してもらえるようになった

サバイバルゲームが趣味

◆五木あきら(コスプレイヤー)

SNSフォロワー数約24万人

「家庭教師ヒットマンREBORN!」六道骸が好きでコスプレを始めた

趣味でコスプレイヤーをしていた

コミケで話題になりタレント事務所に所属
アイドルグループ「パナシェ!」結成

自分はアイドルがやりたいわけじゃなかったを気づき事務所を辞めた

「大好きなことを大嫌いになりたくなかった」

コスプレイヤー事務所を立ち上げた

コスプレイヤーが企業のPRをしたりしている

◆池澤あやか(女優)

15歳で東宝シンデレラオーディション審査員特別賞受賞

映画「ラフ ROUGH」で女優デビュー

現在、女優を廃業した

慶應義塾大学SFC
大学進学でプログラミングの楽しさに目覚める

タレント活動をする中でIT企業などと一緒に事業を進めたりするようになった
タレントしながらエンジニアをしている

◆姫乃たま(ライブアイドル)

ライブアイドル(地下アイドル)
高校2年製でステージデビュー
まだ出来上がったばっかりの業界で女子が珍しく、ステージに上ってみる?と言われやってみた

ライター活動
男性向け成人雑誌の読者からの質問コーナーを担当
17歳だったのでライターをしているのに雑誌は読めない状態

現在もAVのレビューを書いている
年間130本見る

ライブやキャットファイトを主催

『職業としての地下アイドル』

(※Amazonへリンク)

◆コント

もしも橘田いずみがギョウザメーカーの面接を受けたら

もし鈴木咲が下着メーカーの面接を受けたら

もしも五木あきらがアパレルメーカーの面接を受けたら

◆先進途上人本会議秘密のテクニック

・橘田いずみ
ギョウザは老若男女どこでも共通の話題になる

・鈴木咲
オーディションで一番ウケる話題
胸に詰め物をを入れて「実はAカップなんです」と言って胸の詰め物を出す
Aカップの鉄板ネタ

・池澤あやか
自分が思うような仕事をゲットする方法
やりたい仕事は頻繁にSNSにアップする

・五木あきら
フォロワー数激増の写真術
写真をアップする際にタイムラインにどう表示されるかを考える
妄想させる写真をアップ

・バッドボーイズ佐田
塊根植物の趣味で仕事が広がった
芸能人は趣味のことが仕事につながる

◆将来の展望

・姫乃たま
地下アイドルは過渡期の職業
フィクションの小説を書きたい

・鈴木咲
アイドルの良さを引き出すMC業をやりたい

・五木あきら
コスプレ産業の地位向上を目指す

・池澤あやか
最新テクノロジーの伝道師
テクノロジーの面白さを伝える活動

・橘田いずみ
自分の好きなものを自分の声で伝えることができる
声で表現する仕事を続けていきたい

◇出演者
バッドボーイズ(佐田正樹、大溝清人)

鈴木貴史

橘田いずみ、鈴木咲、五木あきら、池澤あやか、姫乃たま

◇クレジット(一部)
<ナレーター>佐倉薫

<構成>丹羽周

<ブレーン>松本憲一

<AD>高橋大地、川野広大

<AP>澤田美月

<ディレクター>竹田真、石間敬悟

<制作プロデューサー>青柳亮大

<プロデューサー>原田政彦、有賀達也、根来将男

<制作協力>ロコモーション、タッチプランニング

<製作著作>電通